【雑記】教師の時短術その1

時短術

会議の資料をいちいちファイルに閉じるのがめんどくさい。

なので、自分はつぎの3つの考え方をしています。

①データとして存在するものは、捨ててしまう。もしくはPDF化して保存する。

最近の学校の大型プリンターには、スキャン機能がついているものがあるので、それで手軽にスキャンしてしまいます。

 

②ファイリングが必要なものは、一旦クリアファイルにまとめて、あとで穴を開ける。

1枚1枚、穴あけパンチで穴をあけるのは、めんどくさいので、ある程度溜まってから穴を開ける用にしています。

 

③なくしても、隣の先生を頼ればいいやという考え方をする。

人を頼るのも、一つの人間関係の築き方だと割り切って、あえて頼ること前提の考え方をしています。

なくなったら、見せてもらう。その精神でいくのもある意味、アリなのではと思っています。

コメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました