怒る前にこころがけていること

考えたこと
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子どもたちの中には、

  • 怒られるとはどういうことか、まだ理解に至っていない児童
  • 表情や様子から怒っていることを読み取れない児童

そんな子どもも居ます。

 

なので、自分が子どもたちによく伝えるのは、

あさこん
あさこん

「次、やったら怒ります」

という予告や、

あさこん
あさこん

「今、先生は怒っています。」

あさこん
あさこん

「今、先生は嫌でした。」

と、「先生は、〇〇でした。」、と先生を主語として、

子どもに伝えることを実践しています。

 

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