教師も完璧人間じゃない。

メンタル回復

*更新日2019/11/04

教師も完璧人間じゃない。

常に上機嫌の明るい先生を演じる必要はない。

先生だって辛かったり、苦しかったり泣いたりする。

でも、それやって、人間として生きてるっていう

先生で、いいのかなって思っちゃうのです。

でも、実際はそんな泣き言を言っている暇はない。

むしろ、忙しさに押しつぶされていく。

先生の苦しさや辛さを出せなくする原因ってなんなんだろう?

やっぱ「いい先生」であり続けなきゃいけないのかな?

でも、そんな先生が「人間的に」素晴らしい教育をできるのだろうか?

そもそも、「いい先生」ってなんだろう?

「人間的な」「教育」ってなんだろう?

このブログでは、そんなことを問い続けていければと思っています。

 

あさこん

 

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